on December 21, 2024 忙しい朝にぴったり!胡麻プロテイン入り手作りグラノーラ 「忙しい朝に手軽で栄養バランスの取れた朝食が欲しい」「おやつをもっと健康的なものにしたい」そんな方にぴったりなのが GOMA PROTEIN入り手作りグラノーラ!市販のグラノーラと違い、砂糖控えめで自分好みの材料で作れるのが魅力です。さらに、GOMA PROTEINの芝麻きな粉風味が、たんぱく質をしっかり補給しながら香ばしい味わいをプラスします。 GOMA PROTEINの魅力とは?(グラノーラ編) GOMA PROTEINは、自然な芝麻きな粉風味が特徴のゴマのプロテインパウダー。たんぱく質を効率よく補給できるだけでなく、ミネラルも豊富で、日常の健康をサポートします。 今回の手作りグラノーラは、忙しい朝の朝食としてはもちろん、ランチの後に少しだけ何か食べたいときや、運動後のエネルギー補給にもおすすめ!軽量して持ち運びも簡単なので、オフィスや学校のおやつとしても活用できます。自分好みの材料で作れるから、お子さまにも安心して食べてもらえますよ。 GOMA PROTEIN入り手作りグラノーラのレシピ 材料(約4~6食分) GOMA PROTEIN:大さじ3(約25g) オートミール:200g ナッツ類:50g(アーモンド、クルミなど) 種子類:30g(カボチャの種、ひまわりの種など) ドライフルーツ:50g(レーズン、クランベリーなど) ココナッツオイル:大さじ3 メープルシロップ:大さじ3 シナモン(お好みで):小さじ1/2 作り方 材料を準備するオートミール、ナッツ類、種子類をボウルに入れてよく混ぜます。GOMA PROTEINとドライフルーツは後で加えるので、ここでは使いません。 液体を混ぜる別のボウルにココナッツオイルとメープルシロップを入れ、電子レンジや湯せんで軽く温めます。液体状になったら、乾燥材料に加えて全体が均一になるよう混ぜます。 焼成するクッキングシートを敷いた天板に材料を広げ、170℃のオーブンで20~25分焼きます。途中で一度かき混ぜることで、ムラなく焼き色がつきます。 焼きたてにGOMA PROTEINを加えるオーブンから取り出したグラノーラがまだ温かいうちに、GOMA PROTEINを少しずつ振りかけながら混ぜます。この工程でプロテインがグラノーラにしっかり付着します。 ドライフルーツを混ぜるグラノーラが冷めたら、最後にドライフルーツを加えて軽く混ぜます。 栄養価(1食分の目安) エネルギー:210 kcal たんぱく質:6.8 g 脂質:9.5 g 炭水化物:26 g 塩分:0.02 g アレンジの楽しみ方 1. 材料を自由にカスタマイズ ピスタチオやマカダミアナッツ、チアシードを追加してアレンジを楽しんでみてください。 2. フレーバーを加える ココアパウダーや抹茶を少量加えると、違った味わいが楽しめます。 3. トッピングとして活用 ヨーグルト、アサイーボウル、アイスクリームのトッピングにも最適!そのままスナック感覚で食べてもOKです。 保存方法 完全に冷ます焼き上がったグラノーラは、湿気を避けるために必ず完全に冷ましてから保存してください。まだ温かい状態で保存容器に入れると、湿気でサクサク感が失われる原因になります。 密閉容器に保存空気に触れると風味や食感が落ちるため、密閉できるガラスジャーや保存袋を使用するのがおすすめです。特に乾燥剤を一緒に入れると湿気対策がさらに万全になります。 常温保存涼しく乾燥した場所で常温保存すれば、約2週間は美味しくいただけます。高温多湿の場所は避けてください。 冷蔵保存(夏場など)夏場や湿気が多い時期には冷蔵庫での保存がおすすめ。ただし、冷蔵保存すると食感がやや変わる場合があるので、再度軽くトーストしてからお召し上がりください。 注意点 ドライフルーツの種類に注意柔らかいドライフルーツを使用している場合は、湿気の影響を受けやすいので、保存期間は短めに設定してください。 食べる前に香ばしさを再現保存期間が長くなると香ばしさが薄れることがあります。その場合は、食べる直前にオーブントースターで軽く温めると香りが復活します。 まとめ 手作りのグラノーラにGOMA PROTEINを加えることで、簡単に栄養価をアップさせたヘルシーおやつが完成!焼きたての温かいグラノーラにGOMA PROTEINを混ぜ込むひと手間で、風味豊かな仕上がりになります。忙しい朝の朝食や日中のおやつに、ぜひお試しください。 Share this article